DLsite VoiceFile Formatter

  • バージョン 1.1.0
  • ダウンロード 225
  • ファイルサイズ 24.68 MB
  • 投稿日 2021年12月3日
  • ダウンロードするには、正しいパスワードを入力してください

コメント

  1. 名無し より:

    こちらのツールを使いたいのですがパスワードを入力し、ダウンロード画面に移動すると「No file is attached with this package!」と表記されます。
    ツールの公開は終了しておりますか?

    • a2 より:

      気づくのがおそくなりすいません。
      ご連絡ありがとうございます。
      リンクが切れていたことに気づいていませんでした。
      再度あげなおしましたので、ダウンロードして試してもらえればと思います。
      よろしくお願いいたします。

  2. ヤマノベ より:

    素晴らしいツールを公開して下さりありがとうございます。
    タグ付けに非常に手間取って途方に暮れていました。
    ワンクリックでタグ付けが出来、非常に助かっています。
    カバーアートについては’未処理’にしていないと
    「’ID3Tag’object has no attribute ‘_ID3Tag__resize_wvpack_cover’」
    とerror表記が出て変更できない様です

    • a2 より:

      感想ありがとうございます。
      ニッチなツールですが使ってもらってる人がいるとうれしいです。
      不具合については、ちょっと時間があるときに調査してみます。

      自分の方では各形式のファイルで問題なくカバーアート付与できているので
      もしよければ、
      カバーアートを付与しようとしている音声ファイルの形式
      カバーアートは特に指定なしか、ファイルを用意しているのか、
      用意しているのであれば画像の形式は何か。
      上記の情報を教えていただいてもよろしいでしょうか。
      よろしくお願いします。

  3. やまのべ より:

    ご返信ありがとうございます
    お手数をおかけ致します、助かります。

    音楽ファイルの形式はWAVまたはmp3
    カバーアートは指定無しです
    wavの場合はflacに変換してメタデータ付与後エラー、mp3の場合はそのままメタデータ付与後エラー
    メタデータの収集は出来ており、imageフォルダにカバーアートがダウンロードされている段階でエラーが出て処理がフリーズします。
    カバーアートを未処理に選択するとそれぞれのRJフォルダにダウンロードされたカバーアートは配置されます

    • a2 より:

      確認して再現しましたので
      ひとまずエラー箇所をスキップするようにしました。
      普通に使用する限りは特に問題ない状態になっていると思います。
      再ダウンロードして本体のexeファイルを入れ替えてみてください。

      また問題再発する場合は連絡もらえればと。
      よろしくお願いします。

  4. ヤマノベ より:

    ありがとうございました!
    こちらもエラーの発生はしなくなり、
    修正後のファイルで無事アートワークの収集も上手くいきました
    これで今後も気兼ねなく買い漁れます、とても助かりました!

  5. げてん より:

    とても便利なツールを公開してくださり、ありがとうございます。
    当ツールを利用する前は、作品一つ一つに対してメタデータを手動で入力していたため、
    非常に助かっております。

    一点ご質問なのですが、
    今月のある時期より販売が開始された作品のID形式が
    「RJ+数字7桁」になってしまった影響により、
    当ツールの「RJ+数字6桁」仕様に引っかかってしまい、
    これまでの機能を使うことができなくなってしまいました。

    ID形式が「RJ+数字7桁」の作品も機能が使用できたら非常に助かるのですが、
    今後アップデート等で対応する予定はございますでしょうか?

    • a2 より:

      連絡ありがとうございます。
      確認しました。

      確かに新しい作品のIDの数字桁数が増えたようです。
      8桁のようでしたので、ひとまず6桁と8桁について処理できるように修正しました。
      exeファイルだけ新しいものと入れ替えてもらえれば8桁のIDでも処理できます。
      簡単にしか確認していないので、問題あればまた連絡いただければと思います。

      • げてん より:

        早急なご対応ありがとうございます!
        また、8桁のところ7桁とお伝えしてしまい、申し訳ございません。

        早速動作をご確認したところ、
        IDを指定して実行する方法では問題なく動作することを確認いたしましたが、
        対象フォルダ配下全走査実行の方法では、実行ボタンを選択したところ
        「対象フォルダ配下にIDの形式と一致する名称のフォルダが存在しません」
        とのポップアップが表示され、正常に動作しませんでした。

        • a2 より:

          連絡ありがとうございます。
          全走査時の対応漏れていたので、再度対応しました。
          よろしくお願いします。

          • げてん より:

            再度早急なご対応ありがとうございます!!

            動作を確認したところ、
            対象フォルダ配下全走査実行の方法でも無事動作することを確認いたしました。

  6. ヤマノベ より:

    8ケタの対応ありがとうございます。このツールにはとても助かっております。
    ダウンロードさせて頂きます。

  7. やまのべ より:

    いつもお世話になっております
    ver5.0の更新内容について教えて頂けないでしょうか?
    過去バージョン共にトラックナンバー、ディスクナンバーにはどの作品も基本的に1/1が入っているのですが
    どういったことに影響されるのでしょうか

    • a2 より:

      前提としてなんですが、
      少しの差なので、ほとんどの場合、修正前/修正後のどちらを使ってもらっても問題ないです。
      その前提がありつつ、少し長くなりますが、以下説明になります。

      ①Ver.1.0.5の修正について

      Windowsのソートはたとえば

      [“1_いち.mp3”, “2_に.mp3”, “10_じゅう.mp3”]

      の3ファイルがあった場合、番号を考慮してある程度自然な順序で並べてくれるため
      上記の順序が担保されますが、
      プログラムの機能として自然な文字コードでのソートだと

      [“1_いち.mp3”, “10_じゅう.mp3”, “2_に.mp3”]

      という順序になります。
      (番号として10の方が2より大きいという判断ではなく、一文字目の順序だけで判断するため)
      これだと10ファイル以上存在する場合に
      順序がおかしなことになってしまうため、
      手作業でのファイル名の修正(ゼロ埋め)等が必要になります。
      もともとは後者の形でソートしていましたが、おそらく大抵の音声作品を作成している人は
      Windows準拠での並びを期待していると思うので、前者の形に修正しました。
      (合わせて、上記対応により文字順序がUTF-8からShift-JISの並びに変わります)

      ②トラックナンバー、ディスクナンバーについて

      トラックナンバーはフォルダ内のファイルを名前順でソートした際の
      順番を表す番号が入ります。
      別フォルダのファイルの場合は、1から振り直されます。

      ディスクナンバーは複数フォルダに分かれている場合に
      フォルダを名前順でソートした際の
      順番を表す番号が入ります。フォルダに階層が存在する場合は
      深さを優先して番号を付けていきます。

      イメージとしてはフォルダで分かれている場合は
      複数ディスクに分かれている扱いになると思ってもらえれば概ね間違いないです。

      ディスクナンバーが考慮されるプレイヤーで表示すれば
      フォルダごとにDISC1、DISC2などに分かれて表示されると思います。
      (私の使用しているmoOde audio playerは上記の表示になりますが、
      どのプレイヤーでも想定通り動くかはちょっとわかりません……)

      以上です。ちょっとややこしいのですが
      回答になっていれば幸いです。

      • やまのべ より:

        ご回答ありがとうございます。非常に解りやすかったです
        私が作品数が100を越えたあたりで管理が煩雑になったので作品ごとに1ファイルに結合していたので全部1/1表記だったようです
        ストアから再ダウンロードして確認したらそのようになっていました。
        本来はそこまでしてくれるソフトウェアだったのですね
        疑問が解けました、ありがとうございました。